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福岡へ。
2006-02-28 Tue 23:08
友人の結婚式があり、約1年半ぶりに福岡に行きました。福岡市営地下鉄七隈線が、開通されていたり、天神地下街が伸びていたり。それからダイエーホークスは、福岡ソフトバンクホークスに変わり・・と、1年半の間に色々なことが起こりますね。(当然といえば、当然か・・・!?)
 そして、友人の皆も今をしっかり生きていました。結婚したての友人が多く、幸せオーラが漂っていたのも印象的。
残念ながら、少ししか福岡にいられませんでしたが、又行きます!
 
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ラカイからの写真
2006-02-21 Tue 09:40
ラカイから送られてきた写真、ほんの一部ですが、ご紹介します。rakai



rakai2


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rakai5

別窓 | ウガンダ・ラカイ地区 | コメント:7 | トラックバック:0
ラカイから写真
2006-02-20 Mon 15:55
 来月、ある講演会でウガンダのお話をさせていただきます。30分という時間ですが、出来る限り有効に使えたらなと考えていた所、友人から「ビデオ」を作れば!?とアドバイスを受けました。
確かに、私が話すだけでは、伝わらないこともあるよなー。でも、「ビデオ」っていったって、ウガンダでビデオ映していないし、写真しかないよと私。それに対して、友人は「写真でつないで作ればいいんだよ」と。
 優しい友人です。一緒に色々な案を絞って、手伝ってくれています。
でも、10分間のビデオを作るには、それ相当の写真数が必要。今自分が撮ってきた写真を整理しながら、少しずつ作っています。
よって、講演会では、ビデオを見る(10分)→卓話(20分)の構成です。
 そして、ウガンダにいる友人のT君が、ラカイに行き、追加で200枚近くの写真を撮って、送ってくれました。感謝・感謝です。
 持つべきものは友人です。どうもありがとう!
送ってくれたラカイの写真を、ここで一部ご紹介させていただきます。
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読売新聞へ掲載
2006-02-17 Fri 17:29
 昨日の読売新聞(西部)の夕刊に、ウガンダの活動のことが掲載されました。
 取材してくれたA記者は、学生時代にNGO活動でバングラデシュを訪れ、途上国のことを書きたいと思い記者を志したそう。
 連日、事件報道や、企画ニュースを取材するA記者ですが、東京に来られたわずかな時間に、取材をして下さいました。どうもありがとうございました!

yukanews

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ノロウィルス
2006-02-16 Thu 17:37
 吐き気と嘔吐、腹痛、発熱(37度5分程度)が続き、病院へ行きました。「最近牡蠣食べましたか?」とお医者さんに聞かれ、ドキッ。
 少し前に生牡蠣をお腹一杯食べたばかりだったのです。牡蠣を食べるのが久しぶりで、ついつい食べ過ぎました。
 どうやら、私はノロウィルスというものに、感染してしまったらしいのです。珍しく食欲がなく、テレビで流れるグルメ特集などを見ても、気持ち悪くなるばかり。皆様も気をつけて下さい。
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ケニアへのある申し出
2006-02-09 Thu 22:44
 ケニアは、飢えた子供を救済するために、粉末状のドッグフードを提供したい、という申し出を「文化的な侮辱」として拒否した。提案は、ニュージーランドの犬用ビスケット・メーカー、マイティ・ミックス社の創業者、クリスティーン・ドラムンド氏が行ったもの。
 ケニアの主要日刊紙「デイリー・ネーション」の報道を受けて、ケニア政府のアルフレッド・ムトゥア報道官はロイターに「ケニアの子供はドッグフードを食べなければならないほど、困ってはいない」と語った。同紙は、ドラムンド氏が、ケニア西部の飢えた子供たちに粉末のドッグフードを提供した、と報じた。
 情報元はニュージーランド紙「ザ・プレス」のようで、干ばつに苦しむケニアを訪れた友人の娘の話をきっかけに、ドッグフードミックス6000パックの寄付を行ったという。
 同紙のウェブサイトに掲載された記事によると、この粉末は水と混ぜると、保ちの良い食事となり、食料不足緩和に役立つという。
ドラムンド氏は「子供たちがいつも食べているものを原料に作ったのですが。大半はトウモロコシです」と説明した。
 別のマイティ・ミックスの代表によると、食料はケニアの慈善団体を通じて、ドッグフードではなく「栄養サプリメント」として配布される予定だった。しかしムトゥア報道官は、とても受け入れがたい、と主張する。
 「私たちの文化で犬がどのような意味を持つかを考えれば、この申し出は極めて無知で、文化的に侮辱的なものなのです。彼女の動機はわかりますし、感謝しています。しかし援助は文化的に受け入れられないのです」
 上記は、インターネット上のニュースからの抜粋。生身の人間にドッグフードを食べなさいとは・・。ニュージーランドの人は、ドッグフードを食べるんでしょうか。貧しい人は、犬と同様と思っているのでしょうか。これは先進国の思い上がりとしか思えません。ケニアの人だって、日本人だって、ニュージーランド人だって同じ人間です。無意識にケニアの子供たちを下に見ているのだと思います。
 
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エミさんからのメール
2006-02-01 Wed 23:40
ウガンダ人の夫をもつエミさんからメールをいただきました。このブログにコメントを下さってからメール交換をするように・・・。エミさんは、ウガンダ人の夫と2歳の男の子を持つお母さんです。日本在住。6年前に結婚をされ、1度ウガンダに旅行に行ったことがあるそう。いただいたメールの中から、「だんな様の冬の過ごし方」、読んで思わずくすっと笑ってしまいました。以下、エミさんの許可をいただき、抜粋させていただきます。

>主人は来日して11年目に突入しました。
> 気候には慣れたようですが、冬の寒さにはどうしてもなれないみたい。
> 外出するときにはズボン下、スウェット、ジーンズと重ね着、
> (もちろん上も3~4枚は重ね着してます)
> 寝るときも電気毛布、下2枚、上3枚くらい重ね着します。
> そして電気毛布のほかに2~3枚の毛布。
> たまに汗かいてるけど・・・
> 前は寝てる間中オイルヒーターを最強でつけていたので
> 私は暑くて死にそうでした・・・
> でこっそり消すといつのまにかまた付いてて、また消して、付ける
> といった繰り返し・・・。
> 夜中、無言の戦いをしていたわけです。
> どちらにしても電気代が気になってしまってよくケンカしてます。
>
年間の平均気温は23度と、とても過ごしやすい気候のウガンダ。日本の冬はこたえますよね。でも、電気毛布に2-3枚の毛布とは・・
 お2人とも、汗をかいて、逆に風邪をひかれないか心配してます。

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